岩手競馬予想の達人

11R トパーズカップ(M2)
3歳
ダ 1800m(左回り) 発走17:35
枠 馬 馬名 重量 騎手 印
松尾 よこ
てん
多田
1 1 ブライオン 56   菅原辰  ▲   △
2 2 アウトザロー 56   望月洵  ◎ ◎ ○
3 3 ディオニス 56   山本聡  ○ ○ ◎
4 4 リケアマカロニ 54   山本政    △  
5 5 ソラーロ 56   村上忍  △ △ ▲
6 6 コンバットキャモ 54   大坪慎       
7 7 ムルーデ 54   岩本怜  △ ▲  
8 8 トサノデイジー 54   高松亮 △   △
松尾 3連単 18点
1着 2,3
2着 1.2.3.8
3着 1.2.3.7.8
(上位伯仲=B)
3ヵ月の休養が功を奏して前回快勝②アウトザローが重賞初制覇に王手をかけた。ひと叩きされて反応が一変して完勝③ディオニスはあっさり首位まで十分。重賞路線で好走を続ける①ブライオン、転入戦の牝馬重賞で2着確保⑧トサノデイジーが割って入る。転入後はすべて3着以上⑦ムルーデ、安定度一目⑤ソラーロ注
買い目
2-3
1-2
2-8
2-7
テシオ編集部 よこてん ◎は(2)アウトザロー。休み明けの前走、+26kgの馬体重にも関わらずリアルラインの追撃を振り切って見せたのが地力の高さの表れ。もともと使い込んで良いタイプではないだけに休み明け2戦目の今回が走り頃だし鞍上も今注目の若手を据えてきた。ここで念願のタイトル獲得だ。
対抗は(3)ディオニス。世代上位の力量は証明済み、ゆったりと間隔を採りつつ叩き三戦目に合わせてきたローテーションにも好感が持てる。距離対応の分で○としたが力量で◎との差は感じない。三番手は(7)ムルーデを。牝馬重賞でのものとはいえオータムティアラやひまわり賞で見せてきた先行力はここでも魅力十分。以下、広いコースで見直してみたい(4)リケアマカロニ、やや勝ち味に遅いがその分手堅い(5)ソラーロを。

3連単フォーメーション
2,3,7→2,3,7→2,3,4,5,7
エイカン 多田
買い目
2-3
3-5
1-3
3-8