岩手競馬予想の達人

12R セプテンバーカップ
B2
ダ 1900m(右回り) 発走18:10
馬名 重量 騎手
松尾 よこ
てん
古谷 多田
1 1 イサナ 56   高松亮 
2 2 ヤマノマタカ 55 ☆ 坂井瑛     
3 3 フイノマジワリ 54   高橋悠 
4 4 ツワモノ 56   佐々志         
5 5 ベルベストランナー 56   菅原辰         
6 6 バイアメ 56   鈴木祐 
7 ファームフレッシュ 52 ◇ 関本玲         
7 8 ハクシンマルペンサ 54   村上忍 
9 ツアーモデル 54   山本政 
8 10 エルプロフェッサー 54   岩本怜         
11 マルケイフォルテ 56   山本聡        
松尾 3連単 24点
1着 1.2
2着 1.2.3.8
3着 1.2.3.6.8.9
(波乱含み=C)
前走3着①イサナは中央ダート1800m2勝。距離延長は望むところ。前走、鮮やかなロングスパートを決めた②ヤマノマタカは1900mを味方に逆転十分。マイペースに持ち込んで前走再現⑧ハクシンマルペンサ、いい脚を長く使える③フイノマジワリ、さらにまくり強烈⑥バイアメ、自己条件に戻って⑨ツアーモデルも一発あり
買い目
1-2
1-8
1-3
1-6
テシオ編集部 よこてん (6)バイアメを本命に採る。前半戦は昨年ほど動けていない印象があったがここに来て道中の機動力がだいぶ増してきている。昨年もそうだったが一番暑い時期はイマイチなのだろうし脚質のイメージの割には水沢の方が合うということでもあるだろう。マクってマクってどこまでというタイプだけに届かない懸念は確かに残るがそろそろ強気で狙ってみたい。
対抗は自己条件に戻る形の(9)ツアーモデルを。(1)イサナは旧地の時計的にはもう少し欲しい所だがJRA時代から長めの距離の経験が多い点を魅力と見て▲三番手。同様にJRA時代に1800mの経験が多い(3)フイノマジワリも▲に近い△の評価が可能だ。もう一頭は距離対応がどうか?だが地力比較なら上位に置ける(8)ハクシンマルペンサ。

3連単フォーメーション
1,6,9→1,6,9→1,3,6,8,9
エイカン 多田 好調⑧ハクシンマルペンサが本命。相手は③フイノマジワリ、⑨ツアーモデルが有力とみたが、⑥バイアメ、①イサナも軽視はできない。

3連単フォーメーション(6点)
⑧→③⑨→③⑨⑥①
古谷剛彦 3連単フォーメーション
1⇔3,6,9,→3,6,9,8,2(24点
買い目
1-3
1-6
1-9
1-8
1-2