12R あすなろ賞(M3)
オープン
ダ 1800m(左回り) 発走18:05
オープン
ダ 1800m(左回り) 発走18:05
| 枠 | 馬 | 馬名 | 重量 | 騎手 | 印 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 松尾 | よこ てん |
古谷 | 多田 | |||||
| 1 | 1 | レールガン | 57 | 小林凌 | ||||
| 2 | 2 | ヒューゴ | 57 | 村上忍 | △ | △ | ▲ | |
| 3 | 3 | ライアン | 57 | 山本聡 | △ | △ | ||
| 4 | 4 | ラッキードリーム | 57 | 笹川翼 | ◎ | ▲ | ◎ | ○ |
| 5 | 5 | コスモフロイデ | 57 | 山本紀 | ||||
| 6 | 6 | タナハシ | 57 | 高松亮 | △ | △ | ||
| 7 | 7 | ヒロイックテイル | 57 | 菅原辰 | ||||
| 8 | サクラトップキッド | 57 | 高橋悠 | ○ | ◎ | ○ | △ | |
| 8 | 9 | リケアカプチーノ | 57 | 石川倭 | ▲ | ○ | ▲ | |
| 10 | キタノリューオー | 57 | 山本政 | △ | △ | △ | ◎ | |
松尾
3連単 18点
1着 4.8
2着 4.8.9.10
3着 2.4.8.9.10
(上位伯仲=B)
通算21勝、重賞13勝④ラッキードリームが転入。あすなろ賞を勝ってみちのく大賞典へ臨む。地元同士の戦いと1800mに替わって⑧サクラトップキッド、赤松杯は出遅れが痛かった⑨リケアカプチーノも好勝負必至。同じく前走は出遅れて2着⑩キタノリューオー、転入戦を完勝②ヒューゴ、軽い走路で③ライアン侮れず
1着 4.8
2着 4.8.9.10
3着 2.4.8.9.10
(上位伯仲=B)
通算21勝、重賞13勝④ラッキードリームが転入。あすなろ賞を勝ってみちのく大賞典へ臨む。地元同士の戦いと1800mに替わって⑧サクラトップキッド、赤松杯は出遅れが痛かった⑨リケアカプチーノも好勝負必至。同じく前走は出遅れて2着⑩キタノリューオー、転入戦を完勝②ヒューゴ、軽い走路で③ライアン侮れず
| 買い目 |
|---|
| 4-8 |
| 4-9 |
| 4-10 |
| 2-4 |
テシオ編集部 よこてん
(8)サクラトップキッドを本命に採った。今年は3月・4月と遠征して上位にこそ入れなかったが貴重な経験を積んできた。距離はもう少しあった方がより良いだろうが、前走くらい動けるならここでハナを獲れてもいいだけに昨年までとはまたひと味違う走りを期待してみたい。
対抗は、前走は休み明けの影響が大だったと見て(9)リケアカプチーノを。(4)ラッキードリームは経験・実績豊富、コース経験もあって転入初戦でも嫌う理由はないのだが今回は少し様子見で▲評価に。あとは前走でもまだ良化途上に感じた(6)タナハシの前進とひとハロン伸びたところでの(10)キタノリューオーの変化を狙ってみる。
3連単フォーメーション
4,8,9→4,8,9→4,6,8,9,10
対抗は、前走は休み明けの影響が大だったと見て(9)リケアカプチーノを。(4)ラッキードリームは経験・実績豊富、コース経験もあって転入初戦でも嫌う理由はないのだが今回は少し様子見で▲評価に。あとは前走でもまだ良化途上に感じた(6)タナハシの前進とひとハロン伸びたところでの(10)キタノリューオーの変化を狙ってみる。
3連単フォーメーション
4,8,9→4,8,9→4,6,8,9,10
エイカン 多田
前走2着の⑩キタノリューオーは叩き2戦目の上積みがあるし、距離延長もプラス。実績最上位④ラッキードリームもいきなり。③ヒューゴは前走キタノリューオーに勝利。1800㍍4勝と得意。⑧サクラトップキッド、⑥タナハシも侮れない。
3連単フォーメーション(12点)
10、4→10、4、3→10、4、3、8、6
3連単フォーメーション(12点)
10、4→10、4、3→10、4、3、8、6
| 買い目 |
|---|
| 4-10 |
| 3-10 |
| 3-4 |
古谷剛彦
3連単フォーメーション
4,8→4,8→9,10,3,2(8点)
ラッキードリームが岩手に移籍してきた。2020年JBC2歳優駿を制し、2021年は道営三冠馬に。南関東ではゲート難で力を発揮できなかったが、兵庫に移ると古馬重賞を8勝した。今年も新春賞を制しており、年齢的な衰えはさほど感じない。その中での転入は、期待度も大きい。前走に引き続き笹川騎手が騎乗する点も心強く、新天地での走りに注目する。昨年の年度代表馬に輝いたサクラトップキッドは、ダートグレードで入着実績があり、実績ではヒケを取らない。地元での今季初戦、生え抜きの意地を見たい。
4,8→4,8→9,10,3,2(8点)
ラッキードリームが岩手に移籍してきた。2020年JBC2歳優駿を制し、2021年は道営三冠馬に。南関東ではゲート難で力を発揮できなかったが、兵庫に移ると古馬重賞を8勝した。今年も新春賞を制しており、年齢的な衰えはさほど感じない。その中での転入は、期待度も大きい。前走に引き続き笹川騎手が騎乗する点も心強く、新天地での走りに注目する。昨年の年度代表馬に輝いたサクラトップキッドは、ダートグレードで入着実績があり、実績ではヒケを取らない。地元での今季初戦、生え抜きの意地を見たい。
| 買い目 |
|---|
| 4-8 |