11R すずらん賞(M3)
オープン
ダ 1800m(左回り) 発走17:35
オープン
ダ 1800m(左回り) 発走17:35
| 枠 | 馬 | 馬名 | 重量 | 騎手 | 印 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 松尾 | よこ てん |
古谷 | 多田 | |||||
| 1 | 1 | リケアカプチーノ | 57 | 吉原寛 | ◎ | ◎ | ○ | ◎ |
| 2 | 2 | ジョリーロジャー | 56 | 鈴木祐 | ||||
| 3 | 3 | ギャラクシーナイト | 57 | 村上忍 | ||||
| 4 | 4 | ライアン | 57 | 小林凌 | ▲ | △ | ▲ | △ |
| 5 | 5 | メイテソーロ | 57 | 高橋悠 | △ | △ | △ | |
| 6 | 6 | ブライオン | 55 | 菅原辰 | △ | ○ | △ | ▲ |
| 7 | 7 | トサノデイジー | 53 | 高松亮 | ||||
| 8 | 8 | フォースメン | 55 | 山本聡 | ○ | ▲ | ◎ | ○ |
| 9 | ドンカポノ | 57 | 阿部英 | |||||
松尾
3連単 9点
1着 1
2着 4.6.8
3着 4.5.6.8
(軸信頼=A)
みちのく大賞典で2連覇を達成①リケアカプチーノはマーキュリーC7着後、リフレッシュに専念。予定どおりすずらん賞から復帰する。超一流馬を相手に揉まれてきた⑧フォースメン、みちのく大賞典で2着を確保④ライアン、トパーズカップ圧勝で本格化を迎えた⑥ブライオンが相手。中央ダート1勝⑤メイテソーロ3着押さえ
1着 1
2着 4.6.8
3着 4.5.6.8
(軸信頼=A)
みちのく大賞典で2連覇を達成①リケアカプチーノはマーキュリーC7着後、リフレッシュに専念。予定どおりすずらん賞から復帰する。超一流馬を相手に揉まれてきた⑧フォースメン、みちのく大賞典で2着を確保④ライアン、トパーズカップ圧勝で本格化を迎えた⑥ブライオンが相手。中央ダート1勝⑤メイテソーロ3着押さえ
| 買い目 |
|---|
| 1-8 |
| 1-4 |
| 1-6 |
| 1-5 |
テシオ編集部 よこてん
本命は(1)リケアカプチーノだ。マーキュリーCでは7着だったが先着された大井の2頭はJRA時代にグレード勝ち負けレベルの実績を持っていた馬、それらと大きな差がなく戦えていたのだから十分に高く評価できる内容だった。それ以来の実戦が今回の注意点だが乗り込みは順調で状態面は春先の休み明け時点よりずっといい。再度グレードレースに挑むためにもここはスムーズに突破しておきたいところ。
対抗は(6)ブライオンを。これが初の古馬戦、前走のような勝ち方はできないだろうが伸び盛りの勢いは目を惹く。どれだけやれるか注目。(8)フォースメンも近走の着順はG1レベルでのもの。状態の良さは変わりないし2000mが少し長かった可能性にも目を向けておきたい。
(4)ライアンも実績面でひけを取っていないのは確かだが距離は若干不足かも。得意の雨馬場になるようなら狙いをあげて。もう一頭は(5)メイテソーロ。ダートでどれだけやれるかは分からないがJRA3勝クラスの地力に期待。
3連単フォーメーション
1→4,5,6,8→4,5,6,8
対抗は(6)ブライオンを。これが初の古馬戦、前走のような勝ち方はできないだろうが伸び盛りの勢いは目を惹く。どれだけやれるか注目。(8)フォースメンも近走の着順はG1レベルでのもの。状態の良さは変わりないし2000mが少し長かった可能性にも目を向けておきたい。
(4)ライアンも実績面でひけを取っていないのは確かだが距離は若干不足かも。得意の雨馬場になるようなら狙いをあげて。もう一頭は(5)メイテソーロ。ダートでどれだけやれるかは分からないがJRA3勝クラスの地力に期待。
3連単フォーメーション
1→4,5,6,8→4,5,6,8
エイカン 多田
前走のマーキュリーカップでは、強豪馬相手に差のない競馬を演じた①リケアカプチーノが中心。中距離以上は安定しているし、今回も勝ち負け十分。相手は⑧フォースメン、⑥ブライオン。相手筆頭は⑧フォースメン。ダイヤモンドカップでシーテープに4馬身差をつけて勝利。近走は相手が強く結果が出ていないが、強い馬にもまれた経験を生かして、好勝負に持ち込む。前走圧勝⑥ブライオン。古豪④ライアン。この4頭まで。
3連単フォーメーション(8点)
①⑧→①⑧⑥→①⑧⑥④
3連単フォーメーション(8点)
①⑧→①⑧⑥→①⑧⑥④
古谷剛彦
3連単フォーメーション
8⇔1,4→1,4,6,5(12点)
みちのく大賞典連覇を成し得たリケアカプチーノは、ダートグレードのマーキュリーCで地元最先着を果たして走破時計も優秀。普通に考えれば主軸に推すべき存在だが、盛岡コースだとワンパンチ足りない印象も拭えない。3カ月半ぶりで完調手前の印象から、若い世代の台頭を考えてフォースメンを中心に推す。ダイヤモンドCを制した後はダート二冠+不来方賞と3歳ダートグレードを歩んだ。結果は厳しい現実だったものの、この経験は大いに活きる。
8⇔1,4→1,4,6,5(12点)
みちのく大賞典連覇を成し得たリケアカプチーノは、ダートグレードのマーキュリーCで地元最先着を果たして走破時計も優秀。普通に考えれば主軸に推すべき存在だが、盛岡コースだとワンパンチ足りない印象も拭えない。3カ月半ぶりで完調手前の印象から、若い世代の台頭を考えてフォースメンを中心に推す。ダイヤモンドCを制した後はダート二冠+不来方賞と3歳ダートグレードを歩んだ。結果は厳しい現実だったものの、この経験は大いに活きる。
| 買い目 |
|---|
| 1-8 |
| 4-8 |
| 6-8 |
| 5-8 |