11R 若鮎賞(M3)
2歳
芝 1600m(左回り) 発走18:20
2歳
芝 1600m(左回り) 発走18:20
| 枠 | 馬 | 馬名 | 重量 | 騎手 | 印 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 松尾 | よこ てん |
古谷 | 多田 | |||||
| 1 | 1 | キミノスキナアイス | 54 | 鈴木祐 | △ | ◎ | ▲ | |
| 2 | 2 | アルヴェルナ | 54 | 菅原辰 | △ | |||
| 3 | 3 | ワールドルミエール | 54 | 大坪慎 | △ | △ | ||
| 4 | 4 | カンパネルラ | 55 | 小林凌 | ||||
| 5 | 5 | セイカールトン | 55 | 山本聡 | ○ | ◎ | ○ | ◎ |
| 6 | 6 | トゥーナエンジェル | 54 | 関本玲 | ||||
| 7 | リュウノカンムリ | 54 | 塚本涼 | △ | △ | |||
| 7 | 8 | ベストプラージュ | 54 | 山本政 | △ | △ | △ | |
| 9 | コパノブリックス | 55 | 高橋悠 | ▲ | ▲ | △ | ||
| 8 | 10 | タカマキナイン | 54 | 佐々志 | ||||
| 11 | マナホクレア | 55 | 山本紀 | ◎ | ○ | ▲ | ○ | |
松尾
3連単 24点
1着 5.11
2着 1.5.9.11
3着 1.5.7.8.9.11
(混戦=C)
芝適性が未知数の2歳戦で混戦必至。⑪マナホクレアは安定度一目。勝ち切れないなら芝に活路。新馬戦2着から2戦目を快勝⑤セイカールトンは逆転首位まで。前走4着は出遅れもこたえた⑨コパノブリックス、ただ1頭、芝を経験済み①キミノスキナアイスが割って入る。差がなく⑦リュウノカンムリ、⑧ベストプラージュが続く
1着 5.11
2着 1.5.9.11
3着 1.5.7.8.9.11
(混戦=C)
芝適性が未知数の2歳戦で混戦必至。⑪マナホクレアは安定度一目。勝ち切れないなら芝に活路。新馬戦2着から2戦目を快勝⑤セイカールトンは逆転首位まで。前走4着は出遅れもこたえた⑨コパノブリックス、ただ1頭、芝を経験済み①キミノスキナアイスが割って入る。差がなく⑦リュウノカンムリ、⑧ベストプラージュが続く
| 買い目 |
|---|
| 5-11 |
| 9-11 |
| 1-11 |
| 7-11 |
テシオ編集部 よこてん
(5)セイカールトンが本命。新馬戦2着から2戦目でしっかり勝ち星を手にしたが、能検の時から立ち回りの良さをうかがわせていた馬で変身にも不思議はなかった。前走で破った相手も現時点の2歳戦で活きの良い走りを見せている馬、それに勝ったことも素直に高く評価していいだろう。芝対応は一応のカギだが、芝適性云々よりは能力でなんとかなるというのがこのレースの過去傾向。ならば能力重視でこの馬から。
対抗は外枠の不利よりは前走のマイルでの走りをかって(11)マナホクレア。三番手はこの血統なら芝は合うと見て(9)コパノブリックスを。以下は未知の芝適性を想像するよりは立ち回りの安定感から(7)リュウノカンムリ、(8)ベストプラージュ。
3連単フォーメーション
5,9,11→5,9,11→5,7,8,9,11
対抗は外枠の不利よりは前走のマイルでの走りをかって(11)マナホクレア。三番手はこの血統なら芝は合うと見て(9)コパノブリックスを。以下は未知の芝適性を想像するよりは立ち回りの安定感から(7)リュウノカンムリ、(8)ベストプラージュ。
3連単フォーメーション
5,9,11→5,9,11→5,7,8,9,11
エイカン 多田
前走好内容の⑤セイカールトンが本命。マカヒキ産駒で芝替わりは歓迎。堅実駆け⑪マナホクレアが相手に有力だが、①キミノスキナアイス、②アルヴェルナも粘り込み。③ワールドルミエールも注意したい。
3連単フォーメーション(18点)
5⇔11、1、2→11、1、2、3
3連単フォーメーション(18点)
5⇔11、1、2→11、1、2、3
| 買い目 |
|---|
| 5-11 |
| 1-5 |
| 2-5 |
古谷剛彦
3連単フォーメーション
1⇔5,11,9→5,11,9,8,3(24点)
前哨戦が芝からダート変更になり、芝で勝利実績のある馬がいない稀な年となった。その中で、数少ない芝経験のあるキミノスキナアイスは、軽快な先行力を武器とする。前走はダート変更で期待した走りが見られなかったが、芝なら本領発揮を期待したい。マカヒキ産駒のセイカールトンが強敵。日本ダービー馬の初年度産駒で、芝の走りは注目だ。
1⇔5,11,9→5,11,9,8,3(24点)
前哨戦が芝からダート変更になり、芝で勝利実績のある馬がいない稀な年となった。その中で、数少ない芝経験のあるキミノスキナアイスは、軽快な先行力を武器とする。前走はダート変更で期待した走りが見られなかったが、芝なら本領発揮を期待したい。マカヒキ産駒のセイカールトンが強敵。日本ダービー馬の初年度産駒で、芝の走りは注目だ。
| 買い目 |
|---|
| 1-5 |
| 1-11 |
| 1-9 |
| 1-8 |
| 1-3 |