12R 赤松杯(M2)
オープン
ダ 1600m(右回り) 発走18:10
オープン
ダ 1600m(右回り) 発走18:10
| 枠 | 馬 | 馬名 | 重量 | 騎手 | 印 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 松尾 | よこ てん |
古谷 | 多田 | |||||
| 1 | 1 | ヒロシクン | 57 | 高松亮 | ◎ | ▲ | ▲ | △ |
| 2 | 2 | リケアカプチーノ | 57 | 吉原寛 | ○ | ○ | △ | ○ |
| 3 | 3 | トーセンマッシモ | 57 | 山本聡 | △ | |||
| 4 | 4 | カナオールウェイズ | 57 | 小野楓 | ▲ | ◎ | ◎ | ▲ |
| 5 | 5 | ヒロイックテイル | 57 | 高橋悠 | ||||
| 6 | 6 | ラストマン | 57 | 山本紀 | ||||
| 7 | 7 | ボウトロイ | 57 | 岩本怜 | △ | △ | △ | |
| 8 | グランコージー | 57 | 菅原辰 | |||||
| 8 | 9 | プリンスミノル | 57 | 村上忍 | △ | △ | ○ | ◎ |
| 10 | ゴールデンシロップ | 57 | 坂井瑛 | |||||
松尾
3連単 18点
1着 1.2.4
2着 1.2.4
3着 1.2.4.7.9
(上位伯仲=B)
昨年の覇者①ヒロシクンが絶好枠を引き当て、2連覇へ王手をかけたが、距離不足でも成長見込める4歳馬リケアカプチーノ、距離不足の白嶺賞で強さが際立っていた④カナオールウェイズはあっさり首位まで。中央ダート4勝・オープンから転入⑨プリンスミノル、コース問わずマイルがベスト条件⑦ボウトロイも侮れない
1着 1.2.4
2着 1.2.4
3着 1.2.4.7.9
(上位伯仲=B)
昨年の覇者①ヒロシクンが絶好枠を引き当て、2連覇へ王手をかけたが、距離不足でも成長見込める4歳馬リケアカプチーノ、距離不足の白嶺賞で強さが際立っていた④カナオールウェイズはあっさり首位まで。中央ダート4勝・オープンから転入⑨プリンスミノル、コース問わずマイルがベスト条件⑦ボウトロイも侮れない
| 買い目 |
|---|
| 1-2 |
| 1-4 |
| 1-9 |
| 2-4 |
テシオ編集部 よこてん
実力馬が揃って激戦ムード。それだけに(4)カナオールウェイズの一戦分のアドバンテージは大きいはず。前走も全体的にはほどほどの相手だったが2着馬は強力でそれに勝った点は高く評価できるし、なにより昨年後半から力を付けてきている。相手強化のここでも勝機ありと見て本命視。
(2)リケアカプチーノを対抗、(1)ヒロシクンを対抗・三番手にするのは失礼かもしれないが今回に限っては休み明けの分で印はここまでとした。ただ両馬ともここまでの調整は滞りなく順調。初戦から力を出してきて不思議はないしであれば勝ち負けまで・・・があくまでも前提だ。
転入初戦になる(9)プリンスミノルは7歳にしてまだ21戦、休み休みだが使われれば毎回好レースをしてきている。ここでどんな走りを見せるか注目。もう一頭は(7)ボウトロイを。相手関係はかなり強力になったが好調さで上位争い。
3連単フォーメーション
1,2,4→1,2,4→1,2,4,7,9
(2)リケアカプチーノを対抗、(1)ヒロシクンを対抗・三番手にするのは失礼かもしれないが今回に限っては休み明けの分で印はここまでとした。ただ両馬ともここまでの調整は滞りなく順調。初戦から力を出してきて不思議はないしであれば勝ち負けまで・・・があくまでも前提だ。
転入初戦になる(9)プリンスミノルは7歳にしてまだ21戦、休み休みだが使われれば毎回好レースをしてきている。ここでどんな走りを見せるか注目。もう一頭は(7)ボウトロイを。相手関係はかなり強力になったが好調さで上位争い。
3連単フォーメーション
1,2,4→1,2,4→1,2,4,7,9
エイカン 多田
中央4勝の実績馬⑨プリンスミノルを転入初戦から狙う。昨年重賞3勝②リケアカプチーノ。前走重賞勝ちの勢い④カナオールウェイズ。①ヒロシクンはマークされて展開苦になると予想したが、マイルは10戦9勝。着外になったのは南部杯のみで、気分良く行ければ強い。
3連単フォーメーション(4点)
9→2、4→2、4、1
3連単フォーメーション(4点)
9→2、4→2、4、1
| 買い目 |
|---|
| 2-9 |
| 4-9 |
古谷剛彦
3連単フォーメーション
4⇔9,1,2→9,1,2,7(18点)
桐花賞でヒロシクンをマークし、直線の攻防でサクラトップキッドとリケアカプチーノらと大接戦を演じたカナオールウェイズ。今年初戦は白嶺賞で差し切り、距離短縮が奏功した印象。赤松杯も守備範囲のマイル戦、引き続き小野楓騎手を配してきたが、連勝の期待が膨らむ。JRAオープンから移籍してきたプリンスミノルが、新興勢力として不気味な存在。
4⇔9,1,2→9,1,2,7(18点)
桐花賞でヒロシクンをマークし、直線の攻防でサクラトップキッドとリケアカプチーノらと大接戦を演じたカナオールウェイズ。今年初戦は白嶺賞で差し切り、距離短縮が奏功した印象。赤松杯も守備範囲のマイル戦、引き続き小野楓騎手を配してきたが、連勝の期待が膨らむ。JRAオープンから移籍してきたプリンスミノルが、新興勢力として不気味な存在。
| 買い目 |
|---|
| 4-9 |
| 1-4 |
| 2-4 |