岩手競馬予想の達人

 

12R ペガスス賞
B1級一組
ダ 1800m(左回り) 発走 18:20
馬名重量騎手
松尾古川よこてん古谷博田
11マイネルバローネ56山本聡 ◎ ◎  △ ○
22マリーグレイス51▲塚本  △   
33サンシャンペーン56阿部英 ○ ▲ ○ ◎ ◎
44アドマイヤスカイ56山本政 △  ▲ ▲ 
55モズリュウオウ56高松亮   ◎ ○ △
66マツリダダイキチ56鈴木祐     
7サンエイフラワー54高橋悠  △   
78グランドバローズ56南郷家     
9プラトンイミシャン56村上忍 △  △  
810ノッキングオン56坂口裕 △ △ △ △ △
11アイーダ54岩本怜 ▲ ○  △ ▲

 

松尾
3連単 18点
1着 1.3
2着 1.3.10.11
3着 1.3.4.10.11
(実力伯仲=B)
近走の充実度が目を引く①マイネルバローネは1800mも問題ない。前走はJRA相手で4着も仕方なし③サンシャンペーン、まくり強烈⑪アイーダ、条件合う⑩ノッキングオンも好勝負必至。降格④、一発秘める⑨も侮れない
買い目
1-3
1-11
1-10
1-4
場内実況 古川
買い目
1-11
1-3
1-2
1-7
テシオ編集部 よこてん
条件緩和の(3)モズリュウオウに◎。前走はJRA条件交流戦で流れが向かず。もとより展開の助けが必要なタイプなのは確かだが自己条件であれば自力で動く事も可能なのは証明している。二走前に同条件・同距離で勝っている点も心強い。(3)サンシャンペーンも条件緩和は同じ立場。距離も勝ち星こそないとはいえこなしており堅実さに賭ける手。(4)アドマイヤスカイはなかなか勝ちパターンが見えてこないが戦いやすい条件になれば変化もあっていいだろう。(9)(10)などもここはどちらかといえば得意条件になっている。流れひとつで、という点はこの馬たちにも当てはまると見ておきたい。
買い目
3-5
4-5
5-9
3-4
5-10
古谷剛彦
3連単フォーメーション
3⇔5、4、1→5、4、1、11、10(計24点)
中心はサンシャンペーン。今年6月に岩手へ移籍し、連対を外したことはなかったが、前走のJRA1勝クラス交流で初めて4着に敗れた。しかし、地元最先着を果たし、このクラスでの地力は示した形だ。地元馬同士の対戦なら、当然巻き返しが期待され、2走前の内容を評価し、中心に推す。2走前の最後方から追い込みを決めたレースは圧巻だったモズリュウオウが、距離延長で見直し必要。
買い目
3-5
3-4
1-3
博田 伸樹
◎を打った(3)サンシャンペーンは、前走で転入後のオール連対が途切れたが、これは中央との条件交流戦。ここで地元最先着の4着なら、このクラスで上位の力があると証明したのでは。上を目指すためにも、勝利を手にしたい1戦である。対抗は昨年A級勝ちの実績を持つ(1)マイネルバローネで、B1再昇級の前走を圧勝し、本調子を取り戻している点を評価。長い距離で大崩れしない(11)アイーダも、逆転の目はある。
買い目
1-3
3-11
3-5
3-10

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