岩手競馬予想の達人

 

10R クラスターカップ
3歳上、オープン、指定、別定
ダ 1200m(左回り) 発走 16:50
馬名重量騎手
松尾古川よこてん古谷六車奈々矢部みほ博田
11イッセイイチダ54菅辰       
22ブルドッグボス55御神  △ △ △ ▲  ▲
33ショコラブラン54吉原  △  △   
4シャドウパーテ54高悠       
45ノボバカラ56松山 △      △
6ヒロシゲゴール54武豊 ▲ ▲ ○ ◎ △  
57メイショウオセ54坂口       
8ポッドジョイ54高松       
69コパノキッキン55藤田 ◎ ◎ ◎ ▲ ◎ ◎ ○
10ヤマニンアンプ53岩田 ○ ○ ▲ ○ ○ ○ ◎
711アシャカダイキ52三浦       
12ラブバレット54山聡 △  △  △ ▲ △
813メイショウアイ54落合 △ △     △
14ミスティカル54山本       

 

松尾
3連単 12点
1着 9.10
2着 6.9.10
3着 5.6.9.10.12
(上位伯仲=B)
能力一番⑨コパノキッキングは流れが落ちても地力で突き抜ける。北海道SC快勝で弾みついた⑩ヤマニンアンプリメ、単騎逃げ明白⑥ヒロシゲゴールドは逆転単まで。復活⑤ノボバカラ、地元期待⑫ラブバレット、古豪⑬が続く
買い目
9-10
6-9
6-10
5-6
場内実況 古川
重賞まであと一歩の⑨が本命。北海道スプリントを使えなかったのは残念だったが、今回もほぼ同じ相手関係。ならば、地力上位のこの馬で勝ち負けになるのではないか。休み明け云々はマイナスにならないのは、今や常識と思う。相手は展開面で⑩だが、ホッカイドウ競馬勢は差がない。馬券圏内に食い込みがありそうだ。
買い目
9-10
6-9
9-13
2-9
3-9
テシオ編集部 よこてん
本命は(9)コパノキッキングだ。前走は雨で差し届かない馬場、二走前はマイル戦と敗因ははっきり。ひと息入った後の初戦という点は確かに気になるが、そこは自身が最も得意な距離という条件でカバーできるだろう。しかし(6)ヒロシゲゴールドも互角以上考えたい。力強いフットワークでスピードに乗っていく走りは父サウスヴィグラスを彷彿とさせるもの。恐らく盛岡1200mはこの馬にマッチするはずで主役候補と見るべきだろう。(10)ヤマニンアンプリメも本格化して以降は◎や○と互角にやり合ってきており地力に差はない。カギは経験少ない左回りだけ。(2)ブルドッグボスは北海道に移って復活ムード。盛岡だけでなく左回りの短距離は大の得意だけに最大限に警戒。(12)ラブバレットにとってもここは得意コース。大きな衰えは感じないだけに健闘期待。
買い目
6-9
9-10
2-9
6-10
9-12
古谷剛彦
3連単フォーメーション
6、10→6、10、9→6、10、9、12、3、2(計16点)
東京スプリントで、ヒロシゲゴールドとコパノキッキングは対戦している。ヒロシゲが逃げたが、ゴール直前でキタサンミカヅキとコパノキッキングが外から追い込み、3頭がタイム差なしでフィニッシュ。コパノ2着、ヒロシゲ3着の結果だった。しかし、当時は同斤量だったが、今回はヒロシゲが1キロ軽くなる。前に行くタイプの斤量減は有利に働き、仕上がり具合でも一歩リード。雪辱を果たすチャンスだ。前走後も順調なヤマニンアンプリメが相手筆頭。
買い目
6-10
6-9
6-12
3-6
2-6
博田 伸樹
◎を打った(10)ヤマニンアンプリメは、かきつばた記念で脚質転換に成功すると、前走北海道スプリントCは3番手から抜け出して統一グレード初勝利。左回りの盛岡に変わっても、目下の充実ぶりなら、再び強い競馬を見せてくれるはずだ。ラストの爆発力なら現役屈指の(9)コパノキッキングは、後方一気で勝った馬がこのレースではいないのがネック。穴なら2年前にコースレコードで勝った(2)ブルドッグボス。
買い目
9-10
2-10
10-13
5-10
10-12
六車奈々
3連複1頭軸で
7ー1.2.3.6.8
矢部みほ
コパさんの夢を乗せてななこちゃんとコパノキッキングが走ります。前走の悔しさをこのレースにぶつけるだけでしょう!乗り難しさもあるけれど勝利を手にしてほしいです。相手は実績的にヤマニンアンプリメ!!ワイド10万勝負。辻さんには乗らないことにしました笑

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